アルジャーノンに花束を 感想

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アルジャーノンに花束を 感想

「アルジャーノンに花束を」。

何年ぶりかに読み始めました。

改めて思うのは、日本語訳がうまくできていること。

原作は、どんなふうに描かれているのだろう?と思いますが・・・

ワタクシ、日本語しか読めないので残念。

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主人公のチャーリーゴードンに、自分を重ねあわせてしまったりします。

僕は、言葉のない世界に生きてきました。

あまり話したくない過去なのですが。

今でも、誰かの些細な言葉や、行動がそのt気に戻されそうで怖くなる時があります。

夢でも、うなされちゃったりしますし・・・。

チャーリーゴードンは、幸せだったんでしょうか?

幸せって、どういうことかわからなくなりそうです。

なにもないことが幸せ?

虎舞竜か・・・。

あ、なんでもないようなことでしたか。。。

なんでわかってくれない?

気づいて欲しいのに。。。

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コメント

  1. きゅー より:

    はじめまして、ランキングから来ました。
    これからもいろいろ参考にさせていただきます!

    まだ読んだことありません・・・。
    読んでみようかな?


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