2012年1月のアーカイブ

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毎日悪夢を見る

「アルジャーノンに花束を」を読み終わりました。

やっぱ、何回呼んでも、良い本は、新鮮さが失われていなかったです。

で、今読んでいる本は、京極夏彦の「塗仏の宴 宴の始末」

でも・・・「宴の支度」というのと二部作で、宴の始末というのは、2部作の後編?となるみたいです。

「宴の支度」、読んでないんですけど・・・。

しかし、毎日悪夢を見る。

ちょっと、お疲れかな?

見るのは、学生の時の夢。

学校は、大嫌いだった。

友達と呼べる人もいなかった。

その頃の人たちが出てくるんですよね・・・。

もう会いたくないと思っているのに、夢に出てくるとは・・・。

あの頃に戻りたいと思っているのかな?