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毎日悪夢を見る
「アルジャーノンに花束を」を読み終わりました。
やっぱ、何回呼んでも、良い本は、新鮮さが失われていなかったです。
で、今読んでいる本は、京極夏彦の「塗仏の宴 宴の始末」
でも・・・「宴の支度」というのと二部作で、宴の始末というのは、2部作の後編?となるみたいです。
「宴の支度」、読んでないんですけど・・・。
しかし、毎日悪夢を見る。
ちょっと、お疲れかな?
見るのは、学生の時の夢。
学校は、大嫌いだった。
友達と呼べる人もいなかった。
その頃の人たちが出てくるんですよね・・・。
もう会いたくないと思っているのに、夢に出てくるとは・・・。
あの頃に戻りたいと思っているのかな?
2012年1月21日 | コメント/トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリー:日記



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