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リンパ節の腫れ
先週、首のところにしこりを発見しました。
うわぁ~、悪性の腫瘍や!ガンや!と騒いでいたら、
「なんでそうなるかな。しっかりしなさい」
と、妻に説教されました。
痛みはなく、コリコリしているだけなんですが、ちょっと大きくなってきているような気がして病院に行ったのです。
とりあえず、総合病院の外科で診察です。
で、診てもらうと、
「ちょっと様子見てたら?」
って・・・
おぃ!それだけか!
だから、総合病院の先生は嫌いです。
「エコーで見たらすぐに分かるけど」
って。
そっちを先に言えってんだい!
で、結果は、リンパ節の腫れでした。
ほっとけば治ると思うと言われたので、ほっておいたのですが・・・!
小さくなってます!
リンパ節
リンパ節(リンパせつ)は哺乳類の免疫器官のひとつ。全身から組織液を回収して静脈に戻すリンパ管系の途中に位置し、組織内に進入、あるいは生じた非自己異物が血管系に入り込んで全身に循環してしまう前にチェックし、免疫応答を発動して食い止める関所のような機能を持つ。卵形(または腎臓形)をした1-25mmの大きさの被膜に包まれた小体で、周囲から多くのリンパ管が入り、一部の凹んだリンパ門からリンパ管が出る構造をしている。
リンパ節は細網組織から構成されるリンパ洞と、リンパ球(免疫抗体を産生する細胞)の集まるリンパ小節により成る。リンパ小節ではリンパ球の増生が行われ、リンパ洞は濾過装置として細菌や異物を食作用によって処理し、抗体生産も行う。
引用元 : Wikipedia『リンパ節』
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2010年8月2日 | コメント/トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリー:日記



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