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職人たちの英知を集結した、パリのケーキ。

美を織りなすというとおり、見た目が美しいのでお土産などに最適。

神戸空港店もあります。

 

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常に旬の素材を生かして、季節限定のケーキを次々に作り出している。

例えば、冬の紅玉りんごパイ。紅玉りんごの一番おいしい時期にしか作らない。

また、夏の桃パイ。白桃の一番おいしくなる時期のみ。

シーズンごとに、楽しめるスーツの数々です。

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六甲山の麓、鈴蘭台の北、神戸山田のロールケーキ専門店 Mola。

天然素材を使用し、添加物、保存料は一切使用していないというこだわり。

神戸で唯一のロールケーキ専門店。

匠ロール(プレーン) 

ひと口、口に含めれば、ふわっととける柔らかさ、そして昔懐かしい優しい味わい。

卵が持つ本来の風味をお届けします。

 

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本場ヨーロッパの味を提供する洋菓子店。

手作りと出来立てにこだわり30年。

新しいおいしさを求める職人の思いから、常に季節に応じたスイーツが並ぶ。

インターネットでの販売も行っている。

 

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ロールケーキ・ケーキ・焼き菓子をはじめオリジナリティあふれるケーキを販売。

ワンダフルKOBE2005にも掲載された代表メニュー、「神戸とろりん」は保存料を一切つかわず、厳選された素材を使用。

有名シェフも唸らせる、不思議プリン。

他のプリンとは一味も二味も違います!!

 

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神戸のお取り寄せ

最近のクチコミ情報

神戸の歴史

 神戸は、古くから貿易港として発展を遂げてきました。奈良時代には、わずか半年足らずですが、現在の兵庫区を中心に福原京が設けられました。
 その後、戦乱により神戸の町は荒廃し、海上貿易の中心を大阪の堺に譲ることになりました。
 江戸時代になると鎖国政策のために外国貿易は途絶えました。しかし、1672年に西廻り航路が開かれて以来、神戸は、天下の台所・大阪の外港としてその地位を築き、大阪や江戸を結ぶ海上輸送の要衝を担うことになります。慶応3年(1868年)の兵庫開港によって神戸は再び活気を取り戻します。
 昭和56年(1981年)には、ポートアイランドの完成を記念した「ポートピア’81」、昭和60年(1985年)には「ユニバーシアード神戸大会」などを開催。ファッション、コンベンション、観光都市として独自の情報を発信する都市・神戸をアピールしました。
平成5年(1993年)には、市内全域を舞台にした「アーバンリゾートフェア神戸’93」を開催。
 平成7年〈1995年)、阪神・淡路大震災により神戸は甚大な被害に遭いました。復興は進んできましたが、引き続き再建をめざしています。

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