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街中の花と緑溢れるレストランウエディングを。

街中に佇む森とログハウスの館。
ガーデンと全館を貸し切ってのおもてなしですから、お客様にはゆっくりとアットホームな時間を存分に楽しんでいただき、いつまでもお一人お一人の心に残る結婚式が実現できます。

和やかなハウスウエディングを叶えるカナディアンログハウス。
木の温もりが醸し出す癒しの空間は、心温まる披露宴パーティーにぴったり。
丸太組みによる独特な風合いは堅苦しさを感じさせないため、お招きしたお客様にリラックスしてお過ごしいただけます。
お二人がお客様を我が家へお招きするようなアットホームな雰囲気の中で、ずっと記憶に残り続ける大切なひと時を。
こちらではウエディングに自然の魅力を取り入れた、カナディアンログハウスでのハウスウエディングを。
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昭和9年、旧財閥の別邸として創建された1600坪の邸宅。

戦後には中華料理店「蘇州園」として神戸山手の贅沢なレストランとして人気を博しました。

1995年には優雅な邸宅ウエディングをかなえる隠れ家レストランとしてリニューアル。

1600坪程の敷地には日本庭園が広がり、重厚な門をくぐった先にはずっしりとした空気感が漂っています。

 

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神戸のお取り寄せ

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神戸の歴史

 神戸は、古くから貿易港として発展を遂げてきました。奈良時代には、わずか半年足らずですが、現在の兵庫区を中心に福原京が設けられました。
 その後、戦乱により神戸の町は荒廃し、海上貿易の中心を大阪の堺に譲ることになりました。
 江戸時代になると鎖国政策のために外国貿易は途絶えました。しかし、1672年に西廻り航路が開かれて以来、神戸は、天下の台所・大阪の外港としてその地位を築き、大阪や江戸を結ぶ海上輸送の要衝を担うことになります。慶応3年(1868年)の兵庫開港によって神戸は再び活気を取り戻します。
 昭和56年(1981年)には、ポートアイランドの完成を記念した「ポートピア’81」、昭和60年(1985年)には「ユニバーシアード神戸大会」などを開催。ファッション、コンベンション、観光都市として独自の情報を発信する都市・神戸をアピールしました。
平成5年(1993年)には、市内全域を舞台にした「アーバンリゾートフェア神戸’93」を開催。
 平成7年〈1995年)、阪神・淡路大震災により神戸は甚大な被害に遭いました。復興は進んできましたが、引き続き再建をめざしています。

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