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神戸北野のハンター坂にある「異人館倶楽部」。

その中に光と緑溢れるテラスを備えた、温もりのあるレストランウェディング会場。

シェフ厳選素材の食材で魅せるフランス料理、記憶に残るオリジナルウェディングをご用意。

併設するチャペル「CHURCH of IJINKAN」において、記憶に残る挙式も。

主役のおふたりはもちろん、おふたりの大切なゲストの方々にも、自宅のリビングやガーデンにいるように、心地よくすごしていただく、そんな提案を心がけている。

おいしい料理とワイン、ゲストとの楽しいおしゃべり・・・。ふたりの新居にゲストを招くような、ゆったりとくつろげるあたたかなウェディングを実現。

 

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潮風と陽光に包まれて、憧れのベイサイドウエディングを。

神戸港を一望する絶好のロケーション。
歴史あるレンガ造りの外観や立並ぶガス燈が異国情緒を漂わせている。
そして、どこまでも続く青い空と海。
潮風と陽光を感じながら、ベイサイドウエディングを実現できる。
日が暮れると数々のイルミネーションがハーバーランドを彩って、グッと大人の雰囲気に。
『飾らなくても絵になる空間』だから、どこでシャッターを押してもベストショットが残せそう。
とびっきりの笑顔で思い出深い1枚を残そう。

 

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東京・横浜で大人気の「パルティーレ」が神戸・ハーバーランドにオープン。

独立型チャペルとガーデン付き邸宅を貸し切りで、オリジナルパーティが楽しめる。

チャペルの大階段でのフラワーシャワー、ガーデンでのサプライズパーティなど、

「二人らしさ」いっぱいの心に残るウエディングが満喫できる。

 

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決まりやしきたりにとらわれない結婚式。

結婚式にとって、大切なものは何なのか...

家族や親しい方々と心のこもった式が挙げられること、ふたりだけの心に残る素敵な思い出が創れること、挙式をシンプルに賢く予算を使いたい、堅苦しい挨拶も必要なく、赤ちゃんもペットも参加できる...

そんなおふたりの思いに応えようと、世界でただひとつのオリジナルウエディングを提案。

全国9ヶ所。これまでに1万組以上の挙式をお手伝いさせていただいた新しいウエディングスタイル。

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チャペルは、2面の大きな窓越しに、神戸の街と港を見晴らし、自然光がふりそそぐ開放的なチャペル。純白のパリナマン石が敷き詰められたバージンロードは、その長さ16Mを誇ります。

パーティ会場は、3階に位置する自然光をふんだんに取り込むナチュラルテイストのバンケット。
南向きに大きくとられた窓からは、シンボルツリー越しに神戸を一望。

南向き2面に大きくとられた窓には、1年中緑の葉をまとうシンボルツリー。
その向こう側に、美しい神戸の景色を見晴らせます。

 

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神戸のお取り寄せ

最近のクチコミ情報

神戸の歴史

 神戸は、古くから貿易港として発展を遂げてきました。奈良時代には、わずか半年足らずですが、現在の兵庫区を中心に福原京が設けられました。
 その後、戦乱により神戸の町は荒廃し、海上貿易の中心を大阪の堺に譲ることになりました。
 江戸時代になると鎖国政策のために外国貿易は途絶えました。しかし、1672年に西廻り航路が開かれて以来、神戸は、天下の台所・大阪の外港としてその地位を築き、大阪や江戸を結ぶ海上輸送の要衝を担うことになります。慶応3年(1868年)の兵庫開港によって神戸は再び活気を取り戻します。
 昭和56年(1981年)には、ポートアイランドの完成を記念した「ポートピア’81」、昭和60年(1985年)には「ユニバーシアード神戸大会」などを開催。ファッション、コンベンション、観光都市として独自の情報を発信する都市・神戸をアピールしました。
平成5年(1993年)には、市内全域を舞台にした「アーバンリゾートフェア神戸’93」を開催。
 平成7年〈1995年)、阪神・淡路大震災により神戸は甚大な被害に遭いました。復興は進んできましたが、引き続き再建をめざしています。

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