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神戸クチコミサイト「ぶらりん」でタグ「カフェ」が付けられているもの

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厳選した素材を使って、愛情を込めて作ったからだにやさしいメニューの数々。
ドアを開けるとガラス張りのオープンキッチンからは焼きたてのおいしい香り。

季節の素材を使ったケーキも種類豊富。

月に数回、オリジナルの焼きたてパンを販売。
2008年8月からラインナップを一新。

どのパンもスタッフが自信も持っておすすめ!

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本格カフェとドルチェのお店。

 ドルチェは、すべて自家製・手作り保存料無添加。

2種類の豆を用意しており、どちらの豆か選ぶことができる。

LIBERTA特注ロースト
ロブスタ入りで重量感がある飲み口。そのわりにアフターテイストはキレがあり爽やか。
(インパクトのあるエスプレッソが飲みたい人におすすめ!)

Camardo社
アラビカ 100%で酸味と苦味のバランスが良くミルクと相性が抜群。
(イタリアでエスプレッソを飲まれたことがある人は懐かしくなります!)

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カフェなの?と思ってしまうメニューの充実振り。

開放的な店内。

学生や主婦にも人気。

最大60名までのパーティが可能。

忘年会・新年会・歓迎会・送迎会・お誕生日会等に利用できる。

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広々とした店内で、ゆっくりとスイーツを選ぶことができます。

白を基調とした清潔感あふれるところもGOOD!

ケーキ工房はもちろん、バウムクーヘン工房もあり、焼き上げる様子やカットする前の大きなバウムクーヘンを見ることもできます。

コーヒーは、体に優しい有機栽培(オーガニック)コーヒーを使用。

垂水店だけのこだわりの紅茶もオススメ。

 

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雑誌でも数多く取り上げられている神戸で人気のケーキ屋さん。

常に、新しいことにチャレンジしており、メニューも豊富。

また、ケーキ教室も開催中。

神戸の港町でゆっくりしたスイーツタイムを!

 

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神戸のお取り寄せ

神戸の歴史

 神戸は、古くから貿易港として発展を遂げてきました。奈良時代には、わずか半年足らずですが、現在の兵庫区を中心に福原京が設けられました。
 その後、戦乱により神戸の町は荒廃し、海上貿易の中心を大阪の堺に譲ることになりました。
 江戸時代になると鎖国政策のために外国貿易は途絶えました。しかし、1672年に西廻り航路が開かれて以来、神戸は、天下の台所・大阪の外港としてその地位を築き、大阪や江戸を結ぶ海上輸送の要衝を担うことになります。慶応3年(1868年)の兵庫開港によって神戸は再び活気を取り戻します。
 昭和56年(1981年)には、ポートアイランドの完成を記念した「ポートピア’81」、昭和60年(1985年)には「ユニバーシアード神戸大会」などを開催。ファッション、コンベンション、観光都市として独自の情報を発信する都市・神戸をアピールしました。
平成5年(1993年)には、市内全域を舞台にした「アーバンリゾートフェア神戸’93」を開催。
 平成7年〈1995年)、阪神・淡路大震災により神戸は甚大な被害に遭いました。復興は進んできましたが、引き続き再建をめざしています。

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