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神戸クチコミサイト「ぶらりん」でタグ「フランス料理」が付けられているもの

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フランス料理をベースとした創作料理とワインを楽しめるお店。

カウンターがメインなので一人からでも利用しやすい。
14名様までのグループでも楽しめるテーブルもある。

コース・アラカルト(単品料理)の両方を用意、

肝胆亭との由来は、中国の「肝胆相照らす」という言葉から。
この言葉は「肝(腹の中)を包み隠さずに心の底までうち明けて交わる」という意味。
その意味の通り従業員をはじめ、初めて会うお客様同士さえも心の底まで打ち明けて話そうというのをコンセプトに営業。

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「神戸北野ホテル」や「イグレックプリュス+」などで修業を積んだシェフが開いた新進気鋭のビストロ。

生けすで泳ぐ新鮮なオマールエビや、熊本の猟師から直接仕入れる野生の鹿肉、実家で栽培した無農薬野菜など、厳選食材を使った本格的なフレンチがリーズナブルに味わえる。

ランチコースは手頃な価格でフレンチフルコースをご用意。
ディナーは、グランドメニューから季節に応じて変わるメニューと沢山のお料理を用意。
また、お料理に合うワインを選んで頂けるよう、数多くの種類を用意。

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豊富なメニューのランチやディナー。

結婚式の二次会・歓送迎会・各種パーティープランもあり。(130名までOK)

美味しい料理をしっかり召し上がりたい方、落ち着いたのんびりデートを楽しみたい方、ゆとりをもってカフェを楽しみたい方まで満足できる。

季節ごとのイベント、特にクリスマスディナーやルミナリエには力をいれている。

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舞子の住宅街に隠れた本格フランス料理のお店。

驚きのリーズナブルな価格ながら、味は絶品!

ランチ2680円・3750円。ディナー3000円~、カルト(平日夜のみ)1400円~。グラスワイン700円~、ボトル3000円~。税込。

 

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神戸のお取り寄せ

神戸の歴史

 神戸は、古くから貿易港として発展を遂げてきました。奈良時代には、わずか半年足らずですが、現在の兵庫区を中心に福原京が設けられました。
 その後、戦乱により神戸の町は荒廃し、海上貿易の中心を大阪の堺に譲ることになりました。
 江戸時代になると鎖国政策のために外国貿易は途絶えました。しかし、1672年に西廻り航路が開かれて以来、神戸は、天下の台所・大阪の外港としてその地位を築き、大阪や江戸を結ぶ海上輸送の要衝を担うことになります。慶応3年(1868年)の兵庫開港によって神戸は再び活気を取り戻します。
 昭和56年(1981年)には、ポートアイランドの完成を記念した「ポートピア’81」、昭和60年(1985年)には「ユニバーシアード神戸大会」などを開催。ファッション、コンベンション、観光都市として独自の情報を発信する都市・神戸をアピールしました。
平成5年(1993年)には、市内全域を舞台にした「アーバンリゾートフェア神戸’93」を開催。
 平成7年〈1995年)、阪神・淡路大震災により神戸は甚大な被害に遭いました。復興は進んできましたが、引き続き再建をめざしています。

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