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これ、手放せません。
PHPのポケットリファレンス・・・ポケットには入りませんが・・・
いつも躓くのはきまって日付の計算・・・
ACCESSなら簡単にできることもPHPでは少々手間取ってしまっていつまで経っても覚えられません。
先週の土曜日、変わったカイロへ行ってきました。
ここなんですが、ハンドパワーカイロです。
寝てるだけと言うことで、気持ちいいのかと思っていたのですが、とにかく痛かった!とほほ・・・。
オーラも見てもらいました。にごってるってさ。とほほ・・・。
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これ、手放せません。
PHPのポケットリファレンス・・・ポケットには入りませんが・・・
いつも躓くのはきまって日付の計算・・・
ACCESSなら簡単にできることもPHPでは少々手間取ってしまっていつまで経っても覚えられません。
先週の土曜日、変わったカイロへ行ってきました。
ここなんですが、ハンドパワーカイロです。
寝てるだけと言うことで、気持ちいいのかと思っていたのですが、とにかく痛かった!とほほ・・・。
オーラも見てもらいました。にごってるってさ。とほほ・・・。
SIONと福山雅治が出したシングル「たまには自分を褒めてやろう」
ちなみに僕は買っていませんが・・・(シオンバージョンは買いました)
なかなかよろしい曲かと思います。
たまには自分を褒めてあげましょうね!
と書いておきながら、今日はハラワタ煮えくり返っているので殴り書きを。
事の経緯は、あるWEBサイト構築のお話。
クライアント→請負元N社→デザイン会社B→僕
という、流れで回ってきた仕事。
打ち合わせを、重ねていくうちに、クライアントからの要望がどんどん出てきて、最初の予定よりかなりオーバー、しかも、期限が決められていて急いでくれとのこと。
しかし、打ち合わせのたびにどんどん要望が増えていくので、N社に相談して区切りをつけてもらうことに。
で、「今回はここまでしましょう」と言うことになり、無事にサイトを立ち上げられたのですが・・・
その後も、要望がどんどん出てきます。
どうも、N社がお金がかかることを、クライアントにお話できていない様子。
だから、クライアントも、すき放題言う。
僕も我慢の限界です。
きちっと見積書を出しました。
全部盛り込むと結構な金額です。
で、N社がクライアントへ見積を持っていったんでしょうね。
たぶん、びっくりする額の見積書だったと思います。
予想では、クライアントの逆切れ。
「これは、今回は見送って、妥協案としてこの方法で行きましょう」
っていうところがあって、それを技術的に無理だからそうなったとクライアントは思っていたらしく。。。
「無理って言っていたのが、なぜ見積もりだせるんや!」
となったみたいです。
が、しか~し!よ~く考えてみてください。
そう思っているなら、元から要望出してこないでください。
こっちは、どうしてもやりたいって言うから、「じゃぁ、これだけかかります」って言ってるだけです。
筋の通っていない話は嫌いです。
すぐに説明に来てくれと言われましたが、行きません。
馬鹿な話に付き合ってる暇はないのです。
本当に予定があいていないんですけどね・・・
しばらく待たせて頭冷やしてもらいましょう。
SQLServer2005の本を買いました。
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この手の本、近所の本屋ではなかなか置いていないのです。
で、やっと見つけたのが、これ!
「はじめての」シリーズになっちゃいました。。。
ここまでは、いつもののとほほ・・・
お客さんのところをバージョンアップしようと思って買ったのですが、
よくよく調べてみると、来年には、SQLServer2008と言うのが発売になるらしいです。
来年まで待った方がいいの?
たぶん、考えているうちに発売になると思うのですが・・・
そのころには、もう一回「はじめてのSQLServer2008」ってのを買わないといけないのですね。。。
とほほ開業物語27です。
O社の販売管理の仕事。
ヒアリングに入ります。
が!いくら聞いても何をやっている会社なのか、さっぱりわかりません。
新聞社の輪転機の据付とか言ってるけど、そんな仕事って頻繁にあるわけないでしょうに。
その話の規模に比べて、事務所は本当に狭いし。
オマケにファミリー経営。
みんなKさんです。
ん?この仕事にかかわった人、みんなKさんでした。
会社の規模とやってる仕事のギャップが、どうしてもわかりません。
結局、わからないまま仕様書が出来上がっていくのでした。
そうそう、O社に伺う前に、こんな話を聞きました。
以前に同じようにシステムを納入したことがあったそうですが、
どうも、そのシステムか、担当者が気に入らなかったらしく、
「金は払うから、もって帰ってくれ!」
と追い返したことがあるそうです。
その話を聞いていたので、どんなに怖い人たちかと思っていたら、
なんてことはない、いい人ばかりでした。
よくわからないけど、気に入ってもらって、今でもちゃんとお付き合いさせていただいております。
ありがたや、ありがたや。
突然ですが、Altキーってありますよね。
読み方わかりますか?
「アルト」と「オルト」・・・
迷います、いったいどちらが正しいのでしょう?
未だにそんなことすらわからないので、なんちゃってプログラマーを名乗ってます。
ちなみに、僕は「あ」と「お」の間ぐらいで発音します。
そんなわけで、とほほ開業物語も、とほほ起業物語の方がよかったのでは?と前々から思っているのですが・・・
とほほ開業物語26です。
思い返すと、Kさんというのが非常に多いことに気づきました。
これからたくさん出てきます。Kさんが・・・
こんなときはどうすればいいのでしょう?小心者社長さん?
I社の仕事も落ち着き始めたころ、Kさんからの新しい仕事の話が入ってきました。
O社の販売管理の仕事です。
見積、受注、売上、請求、入金業務の管理です。
聞くところによると、見積がかなり複雑。
実現できるのか?かなり不安でしたが、流れに身を任せて引き受けることに・・・・
当時、あれは、2000年問題の前だから、1999年ごろ。
Kさんの会社にカラーレーザープリンタが導入されました。
これが、また遅い!
Kさんは、見た目に厳しい。
中身には甘いのですが・・・
と言うことで、打ち合わせ用の資料も、カラーでなければだめ!
てなわけで朝から、Kさんの会社に行ってプリントアウト。
プリントアウトだけで、午前中かかってしまうという恐ろしさ。
非常に、とほほ・・・でした。
せんねん灸に挑戦しました!
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なかなか、勇気が要ります。
やっぱり、少し熱かった!
そんなことよりも、上部に張っていた広告が数ヶ月間まったくクリックされていないことが発覚!
そんなわけで、思い切ってとっちゃいました。
それと入れ替えに、見てのとおり、いつもお世話になっているお方のブログの更新状況が見れるようになりました!
少々、レイアウトがゆがんでいますが・・・
ここに追加してほしい人がいたら、どんどん申し出てください。
そのかわり、時々このブログに遊びに来てくれる人ね。
そして、まだまだ!
公式サイトとリンクをしました。
今まで、閉鎖的にブログを書いていたのですが、オープンにしてもいいかな?と思いまして。
ということで、お客さんの愚痴とか、下手なことはかけなくなったのですが、その代わり、自分の文章にも責任を持ってやっていこうと思います。
とほほ。。。なところを見られるのが、気になるところですが。。。
金スマに出演していた、青森で「木村の神様」と呼ばれている方の本です。
本を出すような人じゃないのになぁと思っていたのですが、一度、お会いしたいなぁと勝手に思っていたわけでして・・・ついつい買っちゃいました。
昔、ある人に教えてもらったことを思い出しました。
1.誰でも知っている自分
2.自分だけが知っている自分
3.他人だけが知っている自分
4.誰も知らない自分
自分にもいろいろあるんだよって話なんですが・・・
良いこと悪いこと、なんにでも原因があって結果が出て、
特に悪いことなんか、なんで自分だけ?って思うようなことも多々あって、
それに気づくことが大切なんだって。
そんなことはわかっていたつもりでも、とほほな事件が起こるのは原因があるのでしょうね。
一つ一つ分析してみることも大切ですね!
哀愁に浸りながら、
前回、
「僕は脅威の変化を遂げるのです!」
と書いたものの・・・
「何が?」
と自問自答の日々をすごしています。
とほほ開業物語25です。
確かに、あのころは、まじめだった。
仕様書も作ったし、操作マニュアルも作ったし、
I社のシステムを作るころはACCESSは手馴れたものになっていました。
そりゃ、初めてACCESSに触ってから3年ほど過ぎていましたから・・・
といっても、独立してから、頼る人もいなくなって不安な状態で仕事に励んでおりました。
実際、入金までに2年かかったのです。
すっかり書き忘れておりましたが、N部長のほかにKさんという人がいました。
N部長の部下なんですが、態度はでかい!
というより、体がでかい!
いや、態度の方がでかい!
その後、Kさんからパワフルに仕事をいただくことになるのです。
とほほ。。。
首の持病が再発です。
病院で注射を打ってもらいました。。。
この持病と付き合いだしたのもこのあたりからでしょうか。。。
とほほ開業物語24です。
I社へ幾度と足を運び、数ヶ月・・・
じゃぁ~ん!独立後、初めての仕様書が出来上がりました。
打ち合わせの長さ、すばらしいものがありました。
今考えると、このときに作ったのはすばらしいものだったようです。
今でも、使っていただいておりますから。
でも、このとき作った仕様書・・・どこいったっけ?
システム開発の仕事は、仕様書ができるまでが一番大変なのです。
この仕様書ができたことによって、本格的な開発に取り掛かれます。
そして、このころから、僕は脅威の変化を遂げるのです!
商工会議所の会員になってからというもの、セールスの電話がかかってくるようになりました。
会員になったメリットって・・・
有馬温泉で割引がきいたこと・・・ぐらいですか?
多分、その流れで、事務機屋さんから電話が・・・
「100%買いません!」
と言うと、
「200%満足していただけるものですから」
と・・・
えぇ~い!わかったよ。来るならきやがれ!
て事で、昼から待っているのですが、まだ来ません。
日が暮れてしまいました・・・
とほほ開業物語23です。
N部長の欠点・・・
それは、話し出したら止まらないこと。
まぁ、長所でもあるのですが・・・
打ち合わせのときは、話が脱線しまくりです。
関西の営業マンは、この手のタイプが多いですね。
面白いからいいのですが、肝心の打ち合わせは進みません。
延々と打ち合わせが続きます。
最後の方になると、僕の頭と体力が限界に来ます。
「すいません、僕の頭が限界に来たので、今日はこの辺で・・・」
といって、打ち合わせを終了するのです。
そうやって鍛えられていくのです。
話題のYouTubeに見とれてしまいました。。。
こんなん載せていいんかい?というのがたくさんありますね。
と言いつつ楽しんでしまったのですが。
とほほ開業物語22です。
独立第一弾!
N部長から約束どおりお仕事をもらうために、お客さんのところへ行きました。
なぜか、もう一人ソフトハウスの人が・・・
N部長がこっそり、
「この人当て馬やから」
なんでも、そのお客さんI社の社長様とN部長は大の仲良しで、性格を知り尽くしているようで・・・
ソフトハウスの人、社長が気にいらんやろうということで、話を聞きだすためだけに呼ばれたのでした。
僕が初めてということで、ヒアリングもうまくできないだろうというありがたい、お計らいだったのですが、
かわいそうに・・・
おかげで、I社とはいまだに付き合いがありますが、「大先生」と言われるほどになってしまいました。
そして、N部長の読みどおり事は進んでいくのです。
そしてなんと!僕の給料の未払い分を上乗せして、I社から注文をいただくと言う、とんでもないことをしでかしたのです。N部長は!
とんでもない大物ですN部長は!
今日は21時から仕事・・・
毎月恒例で、お客様の社員全員が帰った後に、こっそりとLANに忍び込み更新をかけるのです。
自動化すればいいんだけどね。。。
まだ、自分のプログラムに自信が持てないので手作業なのです。
そんなこんなで、とほほ開業物語21です。
二者択一問題の答えは、独立への道でした。
って、独立ってどうやってするん?
お知り合いのKさんに聞いてみることに。
「そんなん、自分で屋号決めて独立しましたって言うたらええねん」
あ~、そんなもんだったのね。
と、鵜呑みにして屋号を決めることに。。。
とほほ物語、番外編・・・
エンターの由来。
やっぱり、パソコン関係だから、関連した名前がいいよなぁ。
う~ん、パソコンの前で考え込んでいたときのこと。
キーボードが目に入ってきました。
あ、「Enterキー」
エンターでええやん。
だって、これって最後に確定させるときに押すキーだし、
このキーがなかったら、何もできないのと一緒やん!
お客様から、そんな存在に思われたい!
※後付ですけどね・・・
エンターの誕生です!